ポケモンハートゴールドプレイ日記 ワニノコいりませんか?(え
レッドも倒したという事で、ようやく対戦用の手持ちの育成を開始しました。
手始めは、最初から対戦用に育てたいと思っていたオーダイル。
タマゴわざの“りゅうのまい”を遺伝させるべく、プラチナでミニリュウを捕獲。こうげきの個体値30の♂をハートゴールドに連れてきました。そしてハクリューに進化させて“りゅうのまい”を習得させたのですが、なんとこのハクリューにポケルスが付いたのです! 何という幸運! ポケルスは適当にキングラーに付かせて保存しました。
そして現在、セイバーと育て屋に預けて、孵化作業の真っ最中です。♀が出るまで粘ります。だって、そうじゃないとセイバーって名付けられないから(え
という訳で、ワニノコを多く用意できたので、ワニノコが欲しい! という方はぜひ声をかけてください。“りゅうのまい”と“アクアテール”がもれなくついてきます。土曜日の4時頃なら、ワイファイを使う事ができます。
手始めは、最初から対戦用に育てたいと思っていたオーダイル。
タマゴわざの“りゅうのまい”を遺伝させるべく、プラチナでミニリュウを捕獲。こうげきの個体値30の♂をハートゴールドに連れてきました。そしてハクリューに進化させて“りゅうのまい”を習得させたのですが、なんとこのハクリューにポケルスが付いたのです! 何という幸運! ポケルスは適当にキングラーに付かせて保存しました。
そして現在、セイバーと育て屋に預けて、孵化作業の真っ最中です。♀が出るまで粘ります。だって、そうじゃないとセイバーって名付けられないから(え
という訳で、ワニノコを多く用意できたので、ワニノコが欲しい! という方はぜひ声をかけてください。“りゅうのまい”と“アクアテール”がもれなくついてきます。土曜日の4時頃なら、ワイファイを使う事ができます。
ポケモンヒューマン第7話更新!
ポケモンヒューマン第7話を更新しました。
今回から、4人目のポケモンヒューマンにしてサブヒロイン(?)、ヒイラギ・カホが登場します。
さて、次はいよいよ最終回となるガンダム宇宙(そら)への脱出です! トップ絵用のイラストができる前に完結してしまうと思いますが、別にこのサイトの更新に支障が出る訳ではないですし、特に気にしていません。
ヒカストに関しては……戦場のヴァルキュリア読みきり小説以降という方針でいます。ネタはまだまとまっていませんが、ポケモンヒューマンとリンクする可能性大。
今回から、4人目のポケモンヒューマンにしてサブヒロイン(?)、ヒイラギ・カホが登場します。
さて、次はいよいよ最終回となるガンダム宇宙(そら)への脱出です! トップ絵用のイラストができる前に完結してしまうと思いますが、別にこのサイトの更新に支障が出る訳ではないですし、特に気にしていません。
ヒカストに関しては……戦場のヴァルキュリア読みきり小説以降という方針でいます。ネタはまだまとまっていませんが、ポケモンヒューマンとリンクする可能性大。
ポケモンと人は対等であるべき?
昨日の続きになる形で、またしてもポケモンの事。
アニメとかで描かれる、ポケモンと人との関係について。
よくアニメでは、「ポケモンを『従える』のはよくない」「ポケモンと人とは対等でなければならない」という趣旨の発言がよく見られます。ポケモンを友達、と考えるのはいい事であり、愛情を込めて育てる事は大事な事です。しかし、現実的に考えてみたら、「ポケモンと人が対等」な育て方は間違っています。
犬を飼っている人ならわかると思いますが、元々群れで暮らしていた犬は飼い主と対等だと思うようになると、飼い主をなめるようになって言う事を聞かなくなります。最悪、犬が自らリーダーになろうともするようになります。言う事を聞かせるようにするには、上下関係をしっかり認識させて、飼い主が「自分がリーダーである」事をしっかり教えなければならないのです。
ポケモンにおいても、トレーナーが指示を与える者という立場である以上、自分がリーダーである事を認識させる必要があるのは明らか。だから、「自分がリーダーである」事を認識させないと、言う事を聞いてくれなくなるのではないだろうか、と思ってなりません。
よくアニメではスパルタ教育まがいな事を注意されるストーリーがありますが、褒める時はしっかり褒めるというようにやり方をしっかり理解すれば、それも一概に悪いとは言えないと思います。
人だって、対等な立場の人にあれこれ命令されたら「あんたに指図される筋合いはないね」って思う時があるでしょう?
そして、アニメではポケモンと人との『主従関係』がマイナスなものと見られているような傾向になりますが、なぜこれがマイナスに見られなければならないのでしょう? 主従関係にだって、信頼や絆というものはあるというのに。子供には『従える』という時点でマイナスに見えるのでしょうか。
この辺りにおいても、アニメの幼稚さというものがわかる気がします。ポケスペのゴールドはポケモンの事を『友達』ではなく『相棒』と言っていましたが、これが上下関係も含めた上でうまい表現の仕方だと思います。
だから僕は、ポケモン保安隊を書いた時から、「ポケモンと人との関係は『契約』であって、上司と部下のような関係というのが現実的」だと考えています。
2夜続けてアニメのダメだしみたいになってすみませんでした。
アニメとかで描かれる、ポケモンと人との関係について。
よくアニメでは、「ポケモンを『従える』のはよくない」「ポケモンと人とは対等でなければならない」という趣旨の発言がよく見られます。ポケモンを友達、と考えるのはいい事であり、愛情を込めて育てる事は大事な事です。しかし、現実的に考えてみたら、「ポケモンと人が対等」な育て方は間違っています。
犬を飼っている人ならわかると思いますが、元々群れで暮らしていた犬は飼い主と対等だと思うようになると、飼い主をなめるようになって言う事を聞かなくなります。最悪、犬が自らリーダーになろうともするようになります。言う事を聞かせるようにするには、上下関係をしっかり認識させて、飼い主が「自分がリーダーである」事をしっかり教えなければならないのです。
ポケモンにおいても、トレーナーが指示を与える者という立場である以上、自分がリーダーである事を認識させる必要があるのは明らか。だから、「自分がリーダーである」事を認識させないと、言う事を聞いてくれなくなるのではないだろうか、と思ってなりません。
よくアニメではスパルタ教育まがいな事を注意されるストーリーがありますが、褒める時はしっかり褒めるというようにやり方をしっかり理解すれば、それも一概に悪いとは言えないと思います。
人だって、対等な立場の人にあれこれ命令されたら「あんたに指図される筋合いはないね」って思う時があるでしょう?
そして、アニメではポケモンと人との『主従関係』がマイナスなものと見られているような傾向になりますが、なぜこれがマイナスに見られなければならないのでしょう? 主従関係にだって、信頼や絆というものはあるというのに。子供には『従える』という時点でマイナスに見えるのでしょうか。
この辺りにおいても、アニメの幼稚さというものがわかる気がします。ポケスペのゴールドはポケモンの事を『友達』ではなく『相棒』と言っていましたが、これが上下関係も含めた上でうまい表現の仕方だと思います。
だから僕は、ポケモン保安隊を書いた時から、「ポケモンと人との関係は『契約』であって、上司と部下のような関係というのが現実的」だと考えています。
2夜続けてアニメのダメだしみたいになってすみませんでした。




