ヒカストSTORY34完結!&お詫び
ヒカストSTORY34を完結させました! 例によって、1日で書き上げてしまいました。
次回の予告も載せます。
フタバ祭りの時に、フタバタウンに帰ってきたミホ。
「遂に帰ってきちゃったなあ〜、あたしの町に。今日もあたしはハイテンショーン!」
「その子から離れてください!!」
「ヒカリンのママ……ずいぶん荒っぽくなってない……?」
「あなたは、私達の知ってるミホじゃない。正体を見せなさい!!」
「ミホに悪気なんてありません!! ミホはミホです!!」
「何言ってるの!! この子はミホの姿を借りた、別の生き物よ!! 私達は、そんな子を娘にした覚えはないわ!!」
「そんな……」
「うあああああああああああああああっ!!」
「ミホ、どうしたの!? やめて!!」
NEXT STORY:自分の居場所
COMING SOON……
次回はミホがフタバタウンに帰ってきて、大変な事になります。
・お詫び
戦場のヴァルキュリアの小説を書くと前回書きましたが、止めにしました。やっぱり、あまり読んでもらえるような気がしなかったので……あれだけ意気込んでおきながら、スミマセンorz
その代わり、ガンダムの小説を書こうと思っています。戦場の絆での経験も活きますし、前述の小説のために取材した事も無駄になりません。
言うは易し、行なうは難し。皆さん、僕みたいにならないように気をつけましょう(え
次回の予告も載せます。
フタバ祭りの時に、フタバタウンに帰ってきたミホ。
「遂に帰ってきちゃったなあ〜、あたしの町に。今日もあたしはハイテンショーン!」
「その子から離れてください!!」
「ヒカリンのママ……ずいぶん荒っぽくなってない……?」
「あなたは、私達の知ってるミホじゃない。正体を見せなさい!!」
「ミホに悪気なんてありません!! ミホはミホです!!」
「何言ってるの!! この子はミホの姿を借りた、別の生き物よ!! 私達は、そんな子を娘にした覚えはないわ!!」
「そんな……」
「うあああああああああああああああっ!!」
「ミホ、どうしたの!? やめて!!」
NEXT STORY:自分の居場所
COMING SOON……
次回はミホがフタバタウンに帰ってきて、大変な事になります。
・お詫び
戦場のヴァルキュリアの小説を書くと前回書きましたが、止めにしました。やっぱり、あまり読んでもらえるような気がしなかったので……あれだけ意気込んでおきながら、スミマセンorz
その代わり、ガンダムの小説を書こうと思っています。戦場の絆での経験も活きますし、前述の小説のために取材した事も無駄になりません。
言うは易し、行なうは難し。皆さん、僕みたいにならないように気をつけましょう(え

