ポケモン保安隊、企画順調!
新小説、タイトルは正式に『ポケモン保安隊』と決めました!
英語のタイトルも使おうと思いましたが、このタイトルの方が内容がわかりやすいという事で、決定。
何も考えずに外国語のタイトルを使うのはダメって事です。
この物語の舞台は、ポケモンの小説版で設定上存在する町『トウキョシティ』に決めました。ハリマクメッセ、トウキョタワー、シフヤの街、ヨヨキの国立競技場などの地名も設定に存在する町です。こんな町をどのように描くか、いろいろ考えています。
メインキャラクターも、大分まとまってきました。
これから少しアレンジを加えると思いますが、設定を公開します。
アスカ イメージCV:渡辺明乃
この物語の主人公。20歳。
10年前に両親を強盗に殺害され、自身も殺されそうになった所をポケモンマーシャルに助けられた事がきっかけでポケモンマーシャルを志し、ポケモン保安隊に入隊した女性。
普段は明るく活動的で、考えるより先に行動に出るタイプ。度々遅刻するなど少し抜けた所があるが、犯罪で両親を失った経験から、正義感は人一倍強い。恋愛感情には鈍感で、タクミの本当の思いには気付いていない様子。お酒が好物で、事ある度に飲もうとするが、酔いには強い。料理は苦手で、ほとんど買って食べている。
手持ちポケモンはエルレイドなど。
タクミ イメージCV:緑川光
アスカの訓練生時代からの同僚であり、ボーイフレンドでもある男性。20歳。
アスカと対照的にしっかり者で頭の回転が速く、事件でも解決への糸口を見つける事がある。それからか、自分の実力には強い自信を持ち、「警察は逮捕する事だけが仕事」と、やや警察を見下している所がある。しかし、運動は苦手で、カナヅチらしい。
その一方、アスカには思いを寄せており、時折任務よりもアスカを助ける事を考えてしまう事がある。
手持ちポケモンはゲンガーなど。
ヤマカワ所長 イメージCV:茶風林
アスカ達が勤めるポケモン保安隊事務所の所長。
依頼主には優しく部下には厳しい、典型的な「怖い上司」だが、部下を思う気持ちは他の誰よりも強く、いざという時には任務よりも部下の命を最優先する。しかし、遅刻ばかりするアスカにはいつも頭を悩ませている。
ポケモンバトルは鬼のように強いという噂。ちなみに妻子持ち。
ユミ イメージCV:高垣彩陽
アスカ達の同僚の1人。19歳。
容姿端麗で物静かな印象の美少女で、常に敬語で話す。その容姿から市民からの人気が高く、事務所のマスコット的存在。そのため、イベントサポートなど保安隊の宣伝をかねる任務には、必ず赴く。それ以外の時は事務所で各種サポート業務を行っている事が多いが、彼女も優秀なポケモンマーシャルであり、実戦にも関心がある。
シンオウ地方から上京してきたため、暑がりな所がある。料理が得意という、家庭的な一面も。
手持ちポケモンはツボツボなど。
マツザキ警部 イメージCV:石塚運昇
トウキョシティ警察の警部。
普段は沈着冷静で、優秀な能力を持つ警部であるが、いつもおいしい所をポケモン保安隊に持って行かれてしまうため、ポケモン保安隊にライバル心を抱いており、保安隊に負けじと躍起になるあまり冷静な判断力を失ってしまう傾向にある。
タクミからは「おっさん」と呼ばれているが、本人はそれを快く思っていない。
手持ちポケモンはウインディ。
ちなみに『ポケモンマーシャル』とは、ポケモン保安隊に所属するトレーナーの事です。
執筆開始は、ヒカストSTORY31が終わってからになると思います。
英語のタイトルも使おうと思いましたが、このタイトルの方が内容がわかりやすいという事で、決定。
何も考えずに外国語のタイトルを使うのはダメって事です。
この物語の舞台は、ポケモンの小説版で設定上存在する町『トウキョシティ』に決めました。ハリマクメッセ、トウキョタワー、シフヤの街、ヨヨキの国立競技場などの地名も設定に存在する町です。こんな町をどのように描くか、いろいろ考えています。
メインキャラクターも、大分まとまってきました。
これから少しアレンジを加えると思いますが、設定を公開します。
アスカ イメージCV:渡辺明乃
この物語の主人公。20歳。
10年前に両親を強盗に殺害され、自身も殺されそうになった所をポケモンマーシャルに助けられた事がきっかけでポケモンマーシャルを志し、ポケモン保安隊に入隊した女性。
普段は明るく活動的で、考えるより先に行動に出るタイプ。度々遅刻するなど少し抜けた所があるが、犯罪で両親を失った経験から、正義感は人一倍強い。恋愛感情には鈍感で、タクミの本当の思いには気付いていない様子。お酒が好物で、事ある度に飲もうとするが、酔いには強い。料理は苦手で、ほとんど買って食べている。
手持ちポケモンはエルレイドなど。
タクミ イメージCV:緑川光
アスカの訓練生時代からの同僚であり、ボーイフレンドでもある男性。20歳。
アスカと対照的にしっかり者で頭の回転が速く、事件でも解決への糸口を見つける事がある。それからか、自分の実力には強い自信を持ち、「警察は逮捕する事だけが仕事」と、やや警察を見下している所がある。しかし、運動は苦手で、カナヅチらしい。
その一方、アスカには思いを寄せており、時折任務よりもアスカを助ける事を考えてしまう事がある。
手持ちポケモンはゲンガーなど。
ヤマカワ所長 イメージCV:茶風林
アスカ達が勤めるポケモン保安隊事務所の所長。
依頼主には優しく部下には厳しい、典型的な「怖い上司」だが、部下を思う気持ちは他の誰よりも強く、いざという時には任務よりも部下の命を最優先する。しかし、遅刻ばかりするアスカにはいつも頭を悩ませている。
ポケモンバトルは鬼のように強いという噂。ちなみに妻子持ち。
ユミ イメージCV:高垣彩陽
アスカ達の同僚の1人。19歳。
容姿端麗で物静かな印象の美少女で、常に敬語で話す。その容姿から市民からの人気が高く、事務所のマスコット的存在。そのため、イベントサポートなど保安隊の宣伝をかねる任務には、必ず赴く。それ以外の時は事務所で各種サポート業務を行っている事が多いが、彼女も優秀なポケモンマーシャルであり、実戦にも関心がある。
シンオウ地方から上京してきたため、暑がりな所がある。料理が得意という、家庭的な一面も。
手持ちポケモンはツボツボなど。
マツザキ警部 イメージCV:石塚運昇
トウキョシティ警察の警部。
普段は沈着冷静で、優秀な能力を持つ警部であるが、いつもおいしい所をポケモン保安隊に持って行かれてしまうため、ポケモン保安隊にライバル心を抱いており、保安隊に負けじと躍起になるあまり冷静な判断力を失ってしまう傾向にある。
タクミからは「おっさん」と呼ばれているが、本人はそれを快く思っていない。
手持ちポケモンはウインディ。
ちなみに『ポケモンマーシャル』とは、ポケモン保安隊に所属するトレーナーの事です。
執筆開始は、ヒカストSTORY31が終わってからになると思います。

